INTERVIEW

INTERVIEW

インタビュー

佐藤 佑樹

専務取締役

1.日頃、どのような事を心がけてお仕事されていますか?

私自身は営業メインで担当しています。
営業といっても現場で事故なく無事故で終わらせてきてくれる事で次の仕事に繋がることが会社にとって一番だと考えています。

日頃、私達がお客さんに営業するというよりも、事故が起こらないための報・連・相を徹底するとか、コミュニケーションを日頃から下請けの業者さんともとるように社内に対して伝えてます。

ただ現場をこなすだけじゃだめなんだよということを日頃から伝えているので、社員一人一人の事故に対しての意識が営業に繋がるというのを私は心がけています。

仕事を受注してこないといけない立場なので私達が「仕事をください」と営業に行っても「あなたの会社は事故起こしましたよね」と指摘されると仕事の依頼に繋がらないので大事にしていますし、一番重要な事だと考えてます。

2.お仕事の魅力は何でしょうか。
佐藤常務

解体から始まり、産業廃棄物、次の掘削工事とかというところまでを一気通貫でできるという所が当社の魅力です。

当社のリサイクルセンター(北港)に関しては西日本最大級規模のリサイクルセンターなので、そういう武器を持ってる会社で仕事をできるのは、他と違う経験もできるということなのでとても魅力のある仕事だと思います。

※北港リサイクルセンターの詳細はこちら

3.お仕事の今後の目標を教えてください。

社員同士の結束も必要な中、強い会社を作り、売り上げのみを追求するのではなく、絶対に潰れない、営業とか経営目線からいくと何があっても揺るがない結束力のある会社にしたいなとは思っています。

売り上げも大事ですけども社員同士のコミュニケーション、報・連・相が守られているから事故が起こらない、安全にも繋がる、イコール社員の結束もできる、ということだと思っています。

結束、一部はあると思いますけどなかなかね、どこの企業もちゃんとこう仕事のできる社員はそこの会社に1割とか言われるじゃないですか。

どこの会社も一緒だと思いますが、想いをすべての社員にどこまで浸透させるかというのはとても大事だと思います。

4.どのような会社にしていきたいでしょうか?将来像などお聞かせください。
佐藤常務

明るい会社にして行きたいですね、社員みんなで和気あいあいとできるような。

事故を起こさないためにたとえばその、堅苦しい・・仕事なんで仕事中は厳しくなる場面もありますが、全体としてはやっぱり明るい和気あいあいとした会社にはしたいなと思います。

聞き手「社員全員が幸せにという意味ですね」

はい、そうですね、それは思いますね。

聞き手「お忙しいところありがとうございました!」

大阪本社

本社・解体部門

平日 8:00~17:00

株式会社 昇和 東京支社

東京支店

平日 8:00~17:00

北港リサイクルセンター

リサイクル部門
(北港リサイクルセンター)

平日 8:00~17:00

西向島リサイクルセンター

リサイクル部門
(西向島リサイクルセンター)

平日 8:00~17:00

MAIL FORM

メールでのお問い合わせ